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ニュース

楽天AirMapからのプレスリリースやお知らせを紹介します。

プレスリリース

  • 2019年7月4日  楽天損保、「1日保険シリーズ」にドローン保険を追加 –

     楽天損害保険株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:多田 健太郎、以下「楽天損保」)は、楽天AirMap株式会社(本社:東京都世田谷区、代表取締役 CEO:向井 秀明、以下「楽天AirMap」)と共同で、楽天グループの無料通話&メッセージアプリ「Rakuten Viber」の利用者向け国内旅行傷害保険「1日保険シリーズ」のラインナップに「ドローン保険」を追加し、本日7月4日から発売を開始します。

     「ドローン保険」はドローン操縦者向けの商品で、身体のケガに加え、他人にケガを負わせてしまった場合や他人の物を壊してしまった場合等の損害賠償も補償します。さらにドローン操縦中に被保険者が事故に遭われ、ご家族の方が緊急で現地にかけつける場合の費用も補償(注1)します。保険期間は1日で、保険料は200円(注2)です。

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  • 2019年4月19日  「長瀞美景物語2019」特別企画『長瀞美景ドローン空撮ツアー』の開催 – 長瀞町観光協会、DJI JAPAN、楽天AirMapが共同企画 –

     長瀞町観光協会では、「長瀞美景物語2019~新緑と初夏の花々~」のイベントの一環として、『長瀞美景ドローン空撮ツアー』を開催いたします。長瀞が美しさをます、5月上旬から6月上旬にかけて新緑をはじめ、「ハナビシソウ」や「ポピー」などの初夏の花々を楽しめます。

     本ツアーコースは、国の名勝・天然記念物「長瀞渓谷」、花の里「ハナビシソウ園」、「宝登山山頂」、「蓬莱島公園」など を巡りながら、ドローンによる空撮を楽しむことができます。ツアーにはDJI JAPAN株式会社より、ドローンパイロットが帯同し、参加者にドローンの安全な操縦方法や空撮のコツなどのアドバイスを行います。

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  • 2019年1月18日  駒ヶ根観光協会×DJI JAPAN×楽天AirMapが共同で旅行商品を企画 –

     「長野県中央アルプス山麓早太郎温泉泊ドローン空撮ツアー」を初開催

     一般社団法人駒ヶ根観光協会(長野県駒ヶ根市、会長:小原恒敏、以下「駒ヶ根観光協会」)は、2019年3月9日(土)・10日(日)に初めて開催される1泊2日の「長野県中央アルプス山麓早太郎温泉泊ドローン空撮ツアー」の参加者受付を、本日より開始します。お客様からのお申し込みは、「駒ヶ根観光協会ツアーデスク」にてWeb、電話またはFAXにて受け付けます。

     本ツアーでは、雄大な大自然が広がる長野県南信州中央アルプス山麓、標高2,612mに位置する千畳敷カールをはじめとする駒ヶ根市と上伊那郡飯島町、中川村、宮田村内の6箇所の絶景スポットにて、魅力的な映像を撮影できるポイントを学びながら、ドローンによる空撮を楽しむことができます。

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  • 2018年10月31日  楽天AirMap、ドローン操縦者向けアプリ「AirMap」のユーザーを対象に、「AirMap無償付帯賠償責任保険」を提供開始 –

     楽天AirMap株式会社(本社:東京都世田谷区、代表取締役CEO 向井 秀明、以下「楽天AirMap」)は本日、提供するドローン操縦者向けアプリ「AirMap」を利用する個人のユーザーを対象に、「AirMap無償付帯賠償責任保険(以下「保険」)(注1)」の提供を開始しました。

     「本保険は、ドローンの安全な飛行に必要な気象情報や飛行可能エリアの確認、飛行計画の作成、飛行申請(注2)などを行うことができるドローン操縦者向けアプリ「AirMap」を利用する個人のユーザーに、無償で提供されます(注3)。

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  • 2018年5月31日  楽天AirMap、ドローン操縦者向けアプリ「AirMap」に新機能「Fly」を追加 – 飛行前の準備から飛行時のカメラの利用などを1つのアプリでサポート –

     楽天AirMap株式会社(本社:東京都世田谷区、代表取締役CEO 向井 秀明、以下「楽天AirMap」)は本日、提供するドローン操縦者向けアプリ「AirMap」上で、PhantomシリーズをはじめとするDJI社製のドローンを対象に操縦をサポートする新機能「Fly」を追加しました。

     「Fly」は空域情報の確認や、フライトプランの作成、空域管理者への飛行申請などを行えるドローン操縦者向けアプリ「AirMap」に追加された新機能です。この新機能により、DJI社製のドローンを飛行させる際に、ドローンからリアルタイムで送られてくるHD映像の確認や、ドローンに搭載されたカメラの操作などを「AirMap」アプリ上で行うことができます。これまで、ドローン操縦者は「AirMap」アプリを使用する場合、飛行前と飛行時でそれぞれ異なるアプリを立ち上げる必要がありましたが、今後は一連の操作を「AirMap」アプリ上で完結させることができるようになります。

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  • 2017年12月7日  楽天AirMap、UTMシステム「AirMap」の提供を開始 – 空域管理者とドローン操縦者向けシステムおよびアプリの利用が可能に –

     楽天AirMap株式会社(本社:東京都世田谷区、代表取締役CEO 向井 秀明、以下「楽天AirMap」)は、空域管理者およびドローン操縦者向けのUTM(無人航空機管制)システム「AirMap」の提供を本日より開始いたします。

     近年、様々な分野においてドローンの使用に対する需要が高まる一方、安全かつ円滑な運行に必要な各空域における飛行ルールや飛行可能エリアの周知、飛行状況の把握など、空域管理の環境整備が急務となっています。本UTMシステムでは、自治体などの空域管理者に提供されるクラウドシステム「空域管理ダッシュボード」およびドローン操縦者に提供される専用アプリ「AirMap」が相互に必要な情報をUTMシステム上で共有し、コミュニケーションを可能にすることで、低空域におけるドローンの安全な運行管理を実現します。

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  • 2017年8月23日  楽天AirMap、ドローンメーカーおよびアプリ開発者に向けたUTMシステムのプラットフォームを提供開始

    楽天AirMap株式会社(本社:東京都世田谷区、代表取締役CEO:向井 秀明、以下「楽天AirMap」)は、本日より、ドローンメーカーおよびアプリ開発者を対象としたUTM(無人航空機管制)システムのプラットフォームを提供開始しましたので、お知らせいたします。2017年3月に楽天株式会社(本社:東京都世田谷区、代表取締役会長兼社長:三木谷 浩史)とAirMap(本社:米国カリフォルニア州サンタモニカ、共同創業者兼CEO:ベン・マーカス)の合弁企業として設立して以降、今回が初めての日本におけるサービス提供となります。

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  • 2017年3月15日  楽天とAirMap社、合弁会社「楽天AirMap」を設立

    楽天株式会社(本社:東京都世田谷区、代表取締役会長兼社長:三木谷 浩史、以下「楽天」)と、AirMap(本社:米国カリフォルニア州サンタモニカ、共同創業者兼CEO:ベン・マーカス、以下「AirMap社」)は、日本国内における商用ドローンの運用者および空域管理者に対し、無人航空機管制(Unmanned Traffic Management、以下「UTM」)ソリューションを提供する合弁会社「楽天AirMap株式会社(以下「楽天AirMap)」を設立いたしましたので、お知らせします。

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